無臭の膣を求めた結果

11月 27th, 2014

女性の膣の匂いで気を失いかけたことがある私は思いました。この世のどこかに無臭の膣を持つ女性が必ず存在するはずだと。そして、強く思い続けて全国を彷徨い歩いた結果、船橋という地にたどり着きました。

あれは西船橋だったと思います。激臭を放つ膣のことを思い出していると、知らない間にピンク街へと足を踏み入れていました。とうとう無意識のうちにピンク街の場所を突き止める能力を得た私は、特に驚きもせずにソープランドを探しました。しかし、どこもかしこもピンサロばかりで、女性の膣をダイレクトに嗅ぐことができるお店が見つかりませんでした。

ソープランドは諦めて昼食を食べ、ぶらぶら歩いていると見つけたのです。先ほどのピンク街とは離れた場所に1軒だけヘルスがありました。大はしゃぎで入店し、できるだけ膣が無臭の女性を希望しました。

しかし、スタッフにそのような要求をしても無駄であることは分かりきっていました。数分後には20台後半の女性が現れ、一緒に個室へと入って行きました。入浴とスケベ椅子でのプレイが終わった後で、女性の膣を嗅いでみました。

すると、見事なまでに匂いが無くて感動しました。今まで都会ばかりにこだわっていましたが、思わぬ発見は地方の風俗店にもあるのだと気付かされました。

俺の初体験は風俗嬢と

10月 1st, 2014

hergretry

俺が中学生のころ、学校では女子も男子も競うように初体験をする風潮が流行しました。
仲良しだった友人たちも次々と初体験をして自慢していたのです。
そして高校生になると、俺のまわりの友人たちは、ほぼ全てが初体験を済ませた男子ばかり。
しかし、その中で二人は相手の女子を妊娠させてしまい、学校でも大問題になったのです。
その親友たちを見ていた俺は、初体験が怖くなってしまい、とうとう高校を卒業するまで彼女もできませんでした。

そして高校を卒業した18歳のとき、俺は女の体を知りたい一心で船橋のデリヘルを利用したのです。
デリヘルなど本当の初体験だったこともあり、俺は店の店長がお勧めするコースで体験することに。

俺を相手してくれた初体験の相手は、20歳の可愛い風俗嬢でした。
最初にお互い、服を脱いで全裸になり、シャワーを浴びることになりました。
風俗嬢はボディソープを手に取ると、俺の全身に伸ばして泡立ててくれていましたが、
その時、俺のチンポは自分でも驚くほど固く太く勃起していたのですが、
ソープのついた手で亀頭を触られた瞬間、俺は勢いよく射精してしまったのです・・・

「気にしないで大丈夫だよ^^最初は誰でもすぐイッちゃうから」と優しい風俗嬢でした。
そして体を流したあとはベッドのある部屋に全裸のまま移動してプレイ再開。
一度射精したので、次は時間をかけられると自信があった俺ですが・・・
またしても、フェラ開始30秒後に二回目の射精をしてしまいました・・・

結局、俺は60分コースの間に、四回も射精をしてしまい、風俗嬢も苦笑いでした。
でも、この恥ずかしい失態が本当の彼女じゃなくて良かったです(笑)

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船橋デリヘル 口紅の誘惑